法界寺裸踊り(修正会)
体を清めた信者の男達が少年・青壮年の2組に分かれて下帯のみの裸となり、祈願を込めて「頂礼(ちょうらい)」と連呼しな...
体を清めた信者の男達が少年・青壮年の2組に分かれて下帯のみの裸となり、祈願を込めて「頂礼(ちょうらい)」と連呼しな...
五穀豊穣、商売繁昌の神様を祀る伏見稲荷大社は全国にある稲荷神社の総本宮。稲荷山の参道にある朱塗りの鳥居は壮観です。...
1. 1(祝)〜 1. 31(土)
方除(ほうよけ)・厄除(やくよけ)「方除の神」として信仰があつい。1月1日から3日まで、神楽殿表舞台で巫女が鈴の音...
1. 20(火)
文政6年(1823)の銘を持つ大釜に湯を沸かし、たすき掛けの巫女が杓取の儀、御幣舞、笹舞を舞い両手の笹で釜の湯を散...
稲荷大神が稲荷山に鎮座したのが和銅4年(711)2月初午の日。この日、ご神木である稲荷山の杉でできた「しるしの杉」...
追儺式では人形焼納神事の後、鬼が登場し、豆まきがおこなわれます。夕刻には雅楽舞楽と太鼓の奉納があります。また、終日...
2. 11(祝)
七草粥を食し無病息災を願う。源氏物語の若菜の巻にちなみ、昔ながらに春の七草を供え、一般参拝者に七草粥の接待が行われる。
2月下旬~3月下旬
神苑・楽水苑では「源氏物語」に登場する草木をはじめ、100余種の草木が四季を彩ります。神苑内の150本余の紅白のし...
2. 23(祝)
「五大力さん」の名で親しまれる醍醐寺最大の行事。当日、金堂での「五大力尊仁王会」法要や、大鏡餅を持ち上げてその力を...
開山元政上人の命日。元政上人を偲び、法要(13時~)と遺品展(10時~16時)が催されます。かやぶきの本堂は上人在...
3月下旬〜4月上旬
古くから桜の名所。太閤さんの花見で有名。約700本もの様々な種類の桜が咲き誇る。
国宝・重文を含む10万点以上の寺宝の中からテーマにあわせ出展されます。
江戸時代の伏見は、港町として賑わった。当時、資材や人を乗せていた舟を再現し、観光船として運航。月桂冠大倉記念館南側...
城南宮のしだれ桜は花にたっぷりとした重量感があり、緑の芝生に映えて美しい。
4. 11(土)〜 4. 12(日)
神苑の紅枝垂桜が盛りの頃に行われる大祭。期間中、芸能の奉納などがある。
祭神神功皇后の命日にちなんで催されます。
4月下旬〜5月上旬
霧島つつじ(5月上旬)、平戸つつじ(4月下旬)、さつき(5月上旬)
4. 29(水・祝)
王朝時代を偲ばせる雅やかな行事。平安装束を身にまとった男女が「楽水苑」のやりみずと呼ばれる小川のほとりに座ると、羽...
5. 1(金)〜5. 5(火・祝)
5月5日は3基の神輿をはじめ、武者行列や鼓笛隊が氏子町内を巡行。境内では駈馬神事が行われ迫力ある勇壮な技が奉納される。
5月中旬〜6月下旬
もみじ100本。青苔とともに風にゆれる清々しい緑の葉が美しい。
紫陽花の宮として知られ、苑内には3,500株の紫陽花が咲き誇ります。6/15 あじさい祭 10時~本殿の祭典で献花...
6. 10(水)
本殿での祭典終了後、境内にある神田において田植えを行い、一年の豊作を祈る祭りです。神楽女が平安朝の汗衫(かざみ)装...
6/25~7/7(10時、12時、14時) 夏越の神楽巫女が鉾を手にして「鉾祓の儀」を行い、無病息災・災厄消除の祈...
7. 19(日)〜 7. 20(月・祝)
19日宵宮祭 18時~20日本宮祭 9時~ 稲荷大神の御分霊をお祀りしている全国の崇敬者が本社に参拝し、日々の御神...
2026年3月21,22,28,29日
春休みに家族で楽しめる「あまご釣り体験」を、4日間限定で開催!美山の自然豊かな釣り堀で、約2時間ゆったりと釣りをお...
通年
京都と奈良の県境にある山城地区は、豊かな自然と穏やかな田園風景が広がる里山です。電動アシスト付きのeバイクでこの地...
3月春分の日~11月末日までの土曜日、日曜日、祝日開催
(左記日程以外でも参加者が5名以上の場合は相談の上、開催可能)
70隻ものカヌーを保有する日本最大のカヌースクール。主に初心者を対象としており、そのため流れの穏やかな木津川中流を...
3月上旬~11月末日
ビックスマイル保津川ラフティングは、関西圏から最も近い場所に位置し、近畿の中でも最も本格的なラフティングが楽しめる...