フォトライブラリー
小畑町
五泉町市志
ふれあい牧場
睦寄町草壁
睦寄町古屋 栃の実拾い
橋上町 橋上堰堤
大トチの木
京都市左京区_半木の道_桜.JPG
京都市左京区_半木の道_桜.JPG
鴨川の上流を遡って行くと下賀茂神社の手前で賀茂川と高野川に分かれます。その賀茂川をさらに遡って、北大路橋と北山大橋の左岸に整備された散策路が半木の道です。この散策路は、京都ライオンズクラブにより紅枝垂桜が植樹され整備・保護されています。京都府立植物園が隣接しており、多くの方がこの花見に散策路を訪れています。
京都市東山区_祇園白川_桜5.jpg
京都市東山区_祇園白川_桜5.jpg
芸能の街で独特の文化と芸能が受け継がれてきた祇園の白川沿いは、お茶屋が立ち並ぶ街並みと石畳の道に桜並木が映えて、いかにも祇園らしい落ち着いた雰囲気が味わえます。桜のシーズンには夜間にライトアップも行われます。
京都市東山区_祇園白川_桜2.jpg
京都市東山区_祇園白川_桜2.jpg
芸能の街で独特の文化と芸能が受け継がれてきた祇園の白川沿いは、お茶屋が立ち並ぶ街並みと石畳の道に桜並木が映えて、いかにも祇園らしい落ち着いた雰囲気が味わえます。桜のシーズンには夜間にライトアップも行われます。
京都市東山区_祇園白川_桜1.jpg
京都市東山区_祇園白川_桜1.jpg
芸能の街で独特の文化と芸能が受け継がれてきた祇園の白川沿いは、お茶屋が立ち並ぶ街並みと石畳の道に桜並木が映えて、いかにも祇園らしい落ち着いた雰囲気が味わえます。桜のシーズンには夜間にライトアップも行われます。
京都市左京区_岡崎疏水_桜1.jpg
京都市左京区_岡崎疏水_桜1.jpg
平安神宮や動物園や美術館、京都会館などが集まる岡崎岡崎の疏水べりには、水を慕うように咲き揃う桜が春の風情を惜しませる。春の季節には、岡崎の疏水を十石舟が運行しており、水上から桜を楽しめる。
瑠璃寺_吉田桜(舞鶴市)
瑠璃寺_吉田桜(舞鶴市)
「吉田のしだれ桜」、「吉田桜」として有名な、瑠璃寺の桜は、花見の季節には夜間ライトアップとキャンドルイルミネーションが実施されます
七谷川堤(亀岡市)
七谷川堤(亀岡市)
七谷川堤周辺に整備された全長2.2kmの散策道で、老木・若木の桜が約2,000本も咲きそろう。開花期間中に花の頃には、ライトアップされ幻想的な花園が演出される。
地蔵禅院のしだれ桜1(井手町)
地蔵禅院のしだれ桜1(井手町)
井手の里を一望できる高台にあり、眼下に広がる風景は京都百景に選ばれています。京都府指定天然記念物。
天橋立ビューランド股のぞき(宮津市)
天橋立ビューランド股のぞき(宮津市)
天橋立ビューランドからの「股のぞき」
文殊堂十日えびす(宮津市)
文殊堂十日えびす(宮津市)
日本三文殊の一つとして有名な秘仏文殊菩薩像(重文)の特別開扉。古くから商売繁盛、学業成就の願い事が叶うと言われ有名。
鬼の木(福知山市)
鬼の木(福知山市)
福知山市街から酒呑童子の里に向かう大江町二俣の府道沿いから見ることができる「鬼の木」、二本の杉の木と手前の木が重なって鬼の様に見える
経ヶ岬灯台(京丹後市)
経ヶ岬灯台(京丹後市)
京都府の最北端にある経ヶ岬。遠くには若狭の海岸、よく晴れた日には能登半島まで見ることができます。眼下には約800mにわたり、高さ30~40mの黒い岩肌をみせる柱状玄武岩の断崖が続きます。岬の突端には、明治31年初点灯したさわやかな白亜の経ヶ岬灯台があります。映画「新・喜びも悲しみも幾年月」の舞台にもなりました
久美浜町浦明の桃畑(京丹後市)
久美浜町浦明の桃畑(京丹後市)
一面の桃畑に一斉にピンクの花が咲く
紅葉の観音寺(京田辺市)
紅葉の観音寺(京田辺市)
観音寺は、天武天皇の時代に創建されたと伝えられている古寺です。本尊は、数少ない国宝に指定されている奈良時代の十一面観音立像で、その表情は若々しい健康美にあふれ、姿からは天平時代の華やかさを窺うことができます。境内は桜と菜の花の名所として有名で、浮き島のある庭とあいまって古寺の情緒を感じとることができます。
美山_かやぶきの里_そばの花2(南丹市)
美山_かやぶきの里_そばの花2(南丹市)
丹波高地に位置する美山は、そば作りに適した土地であるため、そばの栽培が盛んで、美山産のそばとして有名です。秋には茅葺きの家をバックに広がるそばの花を目当てに多くの愛好家が、カメラを手に訪れます。
乙訓寺の牡丹_5月(向日市)
乙訓寺の牡丹_5月(向日市)
かつては乙訓における最古、最大の寺だった乙訓寺は、聖徳太子が創建したと伝えられています。早良親王幽閉の地として有名。一時、空海が別当をつとめ、最澄と密教について意見を戦わした舞台でもあったといわれています。境内には約2000株の牡丹、4月下旬から5月上旬ごろ、大輪の花を咲かせます